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Author:pon
頭の中は、ほぼ草なぎ剛さんで埋まっています(笑)
月日がたつにつれ、熱が冷めるどころか上がる一方です。今年もモーレツアタックな剛くんについて行きたいと思います(^-^)
こんな私ですが、どうぞヨロシク♪

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5/7 ラジオ深夜便
5/7 ラジオ深夜便

午前4時台 〔インタビュー・スペシャル〕
  『韓国文化と出会って変化した10年(1)』

ゲスト:俳優・歌手 草 剛


(2011.5.8 am4:00放送)

※誤字脱字、聴き間違い・聴き落としなどあると思いますがお許しください
 また、韓国語の部分は聴こえたまんま書いてありますので、ご了承ください。
 




草なぎ剛さんは、デビューして20年、人気グループSMAPのメンバーとして
歌やバラエティー番組で活躍する一方、演技派俳優としての評価も高まっています。
また、10年前から韓国語の勉強を初めて、韓国では「チョナンカン」の名前で親しまれています。
今年2月には、韓国語を生かして初めての翻訳作業に挑戦し
韓国のベストセラー小説の翻訳本「月の街 山の街」を出しました。
1回目の今朝は、少年時代のこと、SMAPとしての活動のこと
そして、韓国文化との出合いについて伺います。
聴き手は、ラジオ深夜便 柴田祐規子アンカーです。


Q(柴田さん):インタビュースペシャル。今朝と明日のこの時間は2回シリーズで
歌手で俳優の草なぎ剛さんに、「韓国文化と出合って変化した10年」と題して
お話をうかがってまいります。よろしくお願いします。

(草なぎさん)よろしくお願いします。

Q:草なぎさんというと、たいへんな韓国通ということで知られていますが
とうとう、翻訳までなさってしまったとか。

そうなんです。あの、「月の街 山の街」という、韓国では360万部売れていまして
もう、韓国人の方なら誰でも知っているステキな本なんですけど
これを今回、僕が翻訳しました。僕、知らなかったんですけど
とてもなんか、日本人のみなさんにもですね、温かく、読んでもらえて…いる昨今でございます。
フフ(笑)

Q:(笑)今年の2月に、ま、出版されたわけなんですけれども

はい

Q:2カ月余りで15万部以上の売れ行きということですから

ん~

Q:今、なかなか…本がね、出版界は売れないと言われているんですけどねぇ

そうですね、なんか…たくさん、読んでくれるリアクションがあるんですよね。
あのー、意外な…方から、一緒に仕事をしてて
「剛くん、読んだ」って…こう、言ってきてくれる方が、たくさんいて
普段あんまり僕と接点ない方でも、結構こう読んでくれて…いるので
あの、そういう生のリアクションを通して、
ほんとたくさんの方が、この本を愛してくれてる…感じがします。

Q:韓国では、イ・チョルファンという方がお書きになった、実話をもとにした短編集のシリーズなんですよね。

そうなんです。
ほとんどが実話で、ま、今回29本抜粋したんですけど、ほんとは100本以上ありまして
この…韓国の貧しい街で暮らしてはいるんですけど、心はすごく温かくて
心は、こう満たされている人たちの話なので、読んでて僕も
翻訳してて涙が止まらなくなったり、すごくこう、実話だけに訴えかけてくる力が強い本なので
1編1編…長さも違うし、ちょっと長いのもあれば、すごい短いのもあるんですけどー
伝わってくる…力っていうのは、なんかそれぞれ、すごく強くて
ほんとに、みんなに、読んでもらいたいなって思いますね。

Q:草なぎさん、ずいぶん流暢に韓国の言葉をお話になるし
ドラマなどでも、韓国の言葉で韓国でご出演になっているけれど
翻訳って作業は、また、別のむずかしさがありますよね?

イェー ノム ヒンドロッソヨ
クレド ソンセンニン イスニカ ケンチャ、ケンチャンスムニダ

Q:もう一回言っていただけます?

イェー アー
ノム ヒンドロッソヨ 
すごい、大変でした。
クレド ソンセンニン イスニカ ケンチャンスムニダ
だけど、先生がいたので大丈夫でした、って言いました(笑)
あの、根本ソンセンニンっていう、NHKでもすごく活躍されている方なんですけど
根本先生が、ずーっと僕の韓国語の先生で、あのー教えてくれてまして
先生と1年くらいかかって、翻訳…出来たので
ま、僕の、ひとりの力ではなかったので、出来ましたね。ハイ。

Q:1年、長いと、途中であきらめそうになったりってありました?

期間がですねぇ…期間が決められていなかったのでー
あんまりこう、ストレス感じることなく、他の仕事もあったのでー
とりあえずこう…ヒマがある時に読んどいてって言われていたので
だから…韓国語の勉強、普段、もずーっとしてるんですけどー
読むっていうのは、すごく勉強になるので
なんか、自分の韓国語を勉強…する…がてらにこう、やったっていう感じだったので
とても楽しく出来ました。

Q:インタビューのテーマを「韓国文化と出合って変化した10年」と
させていただいたんですけども

はい

Q:草なぎさん、もうデビューして20年ですよね。

はい。

Q:そのうち10年は、韓国語と出会って話せる様なぐらいまでずーっと続けてらっしゃるわけですけれども

今、でも…少しビックリしたんですけどー
僕…芸能活動20年っておっしゃられてぇ、その半分は韓国語やってたんだなーと思うのが
今、言われてみてすごいビックリしてー(笑)
あ、そうか。半分たずっ、携わっているっていうかー、かかわってんだってことは
僕、やっぱり半分は、韓国の遺伝子で、ちょっと出来てるみたいな(笑)
あの、よくー、剛くんは韓国の方じゃないかっていうふうに、言われるんですけどー
僕、ほんとに…10年だけなんですよぉ。
で、おとうさん、おかあさん日本人ですしー(笑)
おばあちゃんとーおじいちゃんもー、あの、四国と…あのぉ、秋田のほうなんでー
ほとんどたぶん、韓国とはそんなに…あ、でも四国の方はちょっとアレですかねぇー

Q:近いですね。

もしかしたら、近いかもしれないから

Q:うん

接点なったのかなぁ、と思うんですけど、んー。

Q:でもじゃあ、ご本人としては10年かかわってる、10年勉強してるって意識はあんまりない?

いやっ、あったんですけどー
芸能生活全体が20年だっていうことにー、比べたことがあんまなかったので
あっ、じゃあ半分なんだと思って、今。
ちょっと自分…自身も、ちょっと驚いた、感じです。

Q:ま、その芸能生活っていうことでいうと

はい

Q:13歳でスタートしてるんですよね

入りましたねぇ~

Q:早いですよねぇー

はい。少年隊に憧れましてー

Q:ええ

先輩の。
僕も、テレビで、踊って、歌って、人前でこうなんか
輝きたいなって思ったのがきっかけで

Q:少年隊って、草なぎさんが小学生くらいですか?

僕…そうですね、小6のときですかね。小…あ、ちがっ、中学校1年生ですか。
中学校1、2年…2年の、もう、もちろん少年隊デビューしてましたけどー
ちょうど僕が少年隊の、その、「君だけに」っていう歌があったんですけど
それが僕がねぇ、中学校2年生くらいで
もちろんその…デビュー曲の「仮面舞踏会」だとか、そういうのもこう
テレビでベストテンとかヒットテンとかあったので
友だちとマネはしてたんですけど
ちょうどだから、デビュー曲があって、何曲か出して、「君だけに」を発売した時に
ちょうど、ものごころも、こう…中学生、2年生くらいだったので、ついて
履歴書おくってみようか、ってことになって
で、友だちと送ったのが、なんかキッカケで
あのー、始めたんですけどねぇー。

Q:10代って、ほんとにまだ、わからない…先がわからない世代ですよねぇ。
で、そこでポンと入って、途中で迷ったりしなかったんですか?

っ先のことは、あんま考えなかったですねぇ。若いときっていうか、10代とか(笑)
ほんと、楽しいなっていうか~

Q:楽しかった?

はい、レッスンが、日曜日とか土曜日とか、週末にあったのでー
あの、今の…テレビ朝日の、もう今はなくなってしまったんですけどー
第1リハーサルっていうのがあって、1リハっていのがありましてー
そこが、なんか出発点で、今のSMAPのメンバーと
みんなと…会った場所。が、そこなんですけどぉ
あの、もちろんその当時はSMAPというグループもなくて
スケートボーイズというグループ…で、こう形成されていたんですけど
スケートボーイズも30人位いたりとか、20人位になったりとか
すごくメンバーチェンジとかあってー、固定されていなかったんですよね。
で、後にそれがこう…段々段々人数が少なくなってきて
今の…ま、6人。ま、森くん、いたんですけどー
森くん…いて、6人になったんですよね。
だから…最初の方は慎吾なんかと、はい、香取慎吾くんとか、稲垣吾郎くんとか
年もわりかし近かったりとかして、なんか、すごく楽しく。
で、僕が入った当時は…あの、まだ木村くんとかいなくて、木村拓哉くんとかいなくて
中居正広くんだけ、中居くんだけいて
なんかすごく中居くんはもう…あの、歳も…僕より上ですし、
なんか良くしてもらって。お兄ちゃんって感じで。
なんかすごく…楽しく、ほんと先のことなんか全然考えないで(笑)
レッスン通って、踊りが楽しくて、覚えたっていう感じですかね。

Q:クラブ活動みたいな感じだったんでしょうかね?

ま、徐々に。徐々に、なんかその厳しさだとかー
レッスンもこう…1列目とか2列目とか3列目とか、どんどんこう、うまくなって上達してったりすると
列がこう前に、自分が入っていったりするので
なんか、そういう…中で、無意識のうちに、そういう競争ではないですけどー
こう…頑張らないといけないな、っていうか
自分と同じ、同世代の…人が、前の列に行ったりすると
あ、僕も、なんか負けてられないなっていう、
無意識のうちに、そういう…気持ちは育てられたのかなー、とは思いますね。

Q:高校に進学するときは、もう仕事としてこの道に行こうっていのは、もう明確だった?

そうですね。はい、あのー、ま、明確ではなかったんですけどー(笑)
あの、ほんとに、責任とか、そういうの出てきたのは、もうここ最近なんでー(笑)
まだ、高校の時とかはー、もちろんSMAPでしたけど
まだ未成年…で、自覚もなかったですし(笑)
そうですね、なんか…あのぉ…ま、堀越学園に行ったんですけどー
僕、埼玉の、そのとき春日部というところにいて、通学2時間かかるんですけど
3年間無遅刻無欠席で行けて、皆勤賞…を取りましてぇ
おまえ、皆勤賞で行けんだったら、普通の学校通えっ(笑)、通えるじゃん、とか結構言われたりとかして、まわりに。
芸能コース行く意味なんて無いじゃん、て言われたりして
その頃はその頃で結構つらかったんですけどー、なんか、自分なりに
なんで、オレ芸能コース行ってるのに、あの、毎日行けんのかなー、と思ってぇ
結構周りの先輩とか、あの、光GENJIの人とかいたりとかして
お仕事があると、こう、早退とかしたりとかして
あと学校とか休めたりするわけですよ。芸能コースって、融通がきくんで。
おっ、すげぇ融通きかせてるなって思って
僕も融通きかせるとき無いのかなぁ、とか思いながら~(笑)
い、1日もほとんどなくてー、学校いけっ、行ってから、普通に仕事ちょっとやって帰って
3年間通ってしまったのでー(笑)
ま、そのころはつらかったんですけどー
今となってみると、なんか、その3年間って、満員電車に揺られたりとかして、2時間。
で、冬とか朝、すごく、寒いからコートとか着こんでいくわけですよ。
そうすると、満員電車って暑くてぇ、暖房効いてるからー、
なんかこう窓ガラスとか水蒸気になって露みたいになったりとかして
だから、そういう…なんか経験とかが、今なんかこう、お芝居の中で息づいてたりとか
サラリーマンの人とこう、通った時間とか。
いろんな人いるじゃないですか、電車の中って(笑)
疲れてる人もいれば、楽しそうな人もいるし。
その、学校…3年間通うだけでも、勉強にほんとなってて
今の僕…に息づいてたりするんですよね。
だから、無駄じゃなかったっていうか。

Q:早くから芸能界に入って、その世界しか知らないというのではなくて
普通の生活者としての視点も持ちうるような感じで仕事をしていったと。

そうですね。今だとたぶん、そんな、朝起きて満員電車に乗れたりは絶対しないのでぇ
だから…ほんと今考えてみると、すごくいい経験ができたなと思ってますねぇ~

Q:高校卒業して、さぁ、いよいよ、もうこの道一本だっていう時に
その時は、迷わず?

ま、SMAPだったのでー、メンバーがいてくれるので
なんかこう安心している自分が…いて、それはすごく心強かったですね。
あの、グループがあるっていうのが。

Q:ひとりじゃないって

ひとりじゃないっていうの。
自分に例え仕事がなくても、グループに仕事があれば
何とか生きて行けんじゃ(笑)、生きていけるんだと思ってー
で、なかなか僕、目立ちたがり屋ではいるんですけど、素直じゃないところがあって
ま、シャイなところっていうか、こう、人前に出てっても活躍出来ない…
人前に出ていけない自分がいるんですけどー
そういうときはメンバーが、コンサートとかでも、こう背中とか押してくれて
頑張れた…頑張れましたね。

Q:それは…

10代、20代は結構…あんまり前に行くのは得意じゃなかったりとかして
ま、今でもそうなんですけどぉ
ちょっと遠慮…しちゃったりとかするん、する時があって
そういう時はなんか、昔はホントに、特に中居くんとかは、僕の背中を押してくれたりとかして
コンサートでも、僕の見せ場とか作ってくれたりとかして
活躍する場所…を与えてくれて。
なんかそこでこう…あの、お客さんの反応だったりとかー
自分なりに感じると自信が持てたので
ま、10代…って、特に責任感もなかったし、仕事に対して。わからなかったんですけどー
なんかほんと、徐々に徐々に
ま、特に、メンバーに背中を押してもらって。
協調性が、ほんと僕なかったのでー、特に。
あの、稲垣吾郎くんなんかもよく、協調性がないなんて吾郎さんもいうんですけど
僕も…あまり協調性がなくて、あの、どういうふうに自分を表現していいのかなぁ、なんて
10代、20代は思ってて。
顔にでなかったりとか、口に出さないので、わりかし、こう何考えてるのかわからないような
人間っていうか、周りに映ったりとかして
特にだから、大人の人なんかは、あの…ちょっとこう、わからないなっていうところとかあったりしなんですけど
なんか、うまく、メンバーが支えてくれて、チャンスの場を作ってくれたので
ほんとにメンバーには、すごく感謝してます。

Q:今、5人のメンバーですけども、5人がそれぞれの役割だったり、キャラクターだったり
こう…存在できるような、いいコンビネーションに、なったんでしょうね。
デビューして、段々時を重ねて、ともに活動していくうちに

そうですねぇ~。なんか…みんな徐々に大人になって行くし
それぞれが、持ってるものがやっぱ違うので
個性があって…いつも、いつも、こう刺激になるので、あの…
すごく可能性を秘めてるグループだなぁって、SMAPってグループは思いますね。
昔より…どんどんどんどん、そういう気持ちはなんか、増えてきたっていうか
そういう気持ちはありますかねぇ。うん。

Q:それぞれが歳を重ねて、それぞれの幅を広げていったから
グループとしてもまた、さらに大きくなっていくような感じなのかもしれないですね。

そうですね。はい。

Q:ま、今、SMAPの話出ましたけどー
それぞれが、たとえば役者さんとしても、舞台、ドラマ、映画なりで主演をね
演じられるような活躍をなさってますけれども
草なぎさん…も、俳優さんとしても、演技の部分で評価が高いですよねぇ~

あ、ありがとうございます。嬉しいです。

Q:ご自身の中で、演じることに対しての、この道でやっていこうとか
これ僕に向いてるんじゃないかとか…

そうですね、あの…
ほんとに、いろんな方に支えられて、ここまで来て。
演技に関しても、ほんとにたくさんの監督さんと、お仕事させていただいて
つかさんとか、もう、切っては切れない…方なんですけどー

Q:つかこうへいさん?

つかこうへいさんとか…
ま、つかさんの話になると、すごく長くなってしまうんですけどー
ま、つかさんだけではないんですけどー
演技って、いろんな角度でいろんな感情を求められるので
ほんとに、自分の身の回りの人っていうのが、すごく、演技するうえで
僕は、重要になってくるんですよね。
やっぱり、生活史がでてしまう…っていうか、どの役にでも。
なので…僕が、今までいろんな演技できてるのは、つかさんもそうなんですけど
やっぱり、メンバーのおかげでも、すごくあると思ってて。
SMAPのメンバー見てると、個性がすごくみんなあって。個々に、個々に。
で、わりかし僕は、その中でも…こう地味な方で、あまり個性がないような
10代、20代、形だったんですけどー
そうしてると、やっぱ木村くんとか、すごく個性があって
若いときは、僕から見ると、すごくアメリカナイズされてて
僕の、それこそ好きなGパンとか、会ったときからすごくカッコ良くGパンを履きこなしてて
僕はその頃、まだGパンなんて履いてなくて、ジャージみたいなの、こう…履いてたりしたんですけど
木村くんとか、最初に会ったときも、すごいカッコイイGパンとか履いてて
マネしようとしても、木村くんみたいにならないんですよ。
たぶんそれは、木村くんの個性で履きこなしてるから
木村くん…は、カッコ良くなるんだなと思って。
でも、最初のうちはわかんないんですよね。
で、慎吾をみてても、よく買い物行ってて、若いころ一緒に。
RAPのファッションみたいのが流行ったりとかして
ダボダボのズボンとか、ダボダボのパーカーとかを着て
一緒のもの、いろちがいとか買ったりして
で、合宿所に帰ってきて、慎吾と着て、音をかけて振り付けを踊ったりして
自分たちでこう、踊りを作るんですけどー
鏡を見てると、慎吾の方が全然カッコイイんですよ。その、ダボダボの服、こう着て。
彼は、だから、背もこう高いし、そういうのはダボダボでも
こう、ちゃんと着こなしてたりとかして
なんでオレ、同じ服なのに慎吾みたいにカッコ良くならないんだろうな、とか思ったりして。
なんか、そういう感じでメンバー、吾郎さんもそうですけどー
なんかこう、細身のパンツ履いて、ラッパズボンって当時流行ってたんですけど
ラッパズボンみたいなの履いても、とんがった靴履いて。
それもやっぱ、吾郎さんだから似合ったりとかして。

Q:そうすると、草なぎさんは他のメンバーを見ている時に
例えばファッションでも個性的に見えて、比べたときに自分が無個性に見えたり
透明に見えたりしていた…

そうですね。なんか、重ね合わして、それは個々の個性があって。だから、カッ、
それは、木村くんのカッコ良さで、それは吾郎さんの、吾郎さんのカッコ良さなんだなーっていうのが
もう…10年ぐらいたって気付くっていうか
そうすると、あ、じゃ、僕は、僕の、なんかこう…カッコ良さとか
そういうのを見つけないとダメなんだな、と思って
だ、そうすることでなんか…芝居っていうのは、いろんな役もあるし、が出来て
その…あんまり自分が個性がないんで
そこにこう、なんか、いろんな役とか感情とかがポッてあると
逆に、自分の気持ちが乗っけやすかったりするんですよね。
あっ、もしかしたら、演じるとか、そういうのって
僕に合ってることなんじゃないかな、と思い始めて、なんか演技っていうのがすごい好きになって
今まではなんか、自分的には、どうしたら個性だせばいいのかな、とか
どうすれば自分らしいのかなって、自分らしさがないなって思ってたのが
演技ってものは、用意されてるものがあるんで、ハマったっていうか。
で、そこに、つかさんっていう存在があらわれて、舞台をやったんですよ。
つかさんと舞台やったのは、初めてじゃなかったんですけど
なんかそういう自分だとか、まわり、メンバーのこと見てる、観てる自分だとか
いろんなことが重なった時に、つかこうへいさんっていう方と出会って
演技っていうものが、僕の中にこう…リアルに
すごく形…がこう、自分の中できちんと掴めるものになっていったっていうか

Q:つかこうへいさんは、例えばどんなことをおっしゃるんですか?

よく、最初…言われたのは
喜怒哀楽の出し方が、すごく、おまえは下手だなって言われて
それはなんか、言われた時になんか、「あっ!」と思って
僕,、すごく下手な…下手な部分があって。
ま、小さいときから結構自分が怒ってることとか、楽しいこととか
結構伝わりにくいとこがあったりするんですよねー
学校の先生とかー、なんかすごい授業楽しんでやってんのに(笑)
あの、参観日に先生が来たりとかして
あの、剛くんはね、この授業ね、すごいつまんないんですよ、お母さん、とか言われたりとかして(笑)
いやいや、その授業、オレすごい面白いと思ってるし、とか思ったりとかして~

Q:あんまりじゃ、外に表現、しない…

なんか、自分ではしてるつもりなんですけどー、なんか、伝わってなくて~
なかなか例を出しにくいんですけどー
結構、傷ついて、傷ついてたんですよね。傷ついてることが多くて。
あのぉー、うちのかーちゃんがねぇ、足を骨折して入院したことがありましてー
そしたら、おばあちゃんがぁ、あの、お弁当作りに
小学校のお弁当作りに、おばあちゃんが来てくれたんですよ。
したら…おばあちゃんが作った弁当を僕ね、ひと言もマズイとは言ってなかったんですけど
わたしが作った弁当、剛マズイのねって感じで
せっかく四国から出てきてるおばあちゃんなんですけど
なんか~、四国に帰っちゃってぇ(笑) で、僕はどうすることもできなくて。
で、オヤジにもすごく怒られたんですよ。
おばあちゃん、四国から来てるのに、おまえ、どういうことだ!みたいな感じで
おかあさん、骨折して入院してんのに、みたいな。
なんかもう、草なぎ家、これ一大事みたいな事件になっちゃって
ま、今では、ま、笑いでは、笑いでは済んでんですけどー
でも、おばあちゃんは…おばあちゃんは、それ言うと結構傷つくので。
で、結構そういうことがあったりして。ま、それ、さて置きまして(笑)
喜怒哀楽の下手な部分っていうのを、つかさんがなんか…
稽古を…1日、2日ぐらいやっただけで、すごくこう見抜いてくれて…

Q:「蒲田行進曲」が最初の舞台なんですか?

そうです。あのー、その前にもSMAPで舞台やったりとか。ま、ミュージカルですけど、
ミュージカルとか…は、あったんですけど
ああいう、なんて言うのかなぁ…ストレートプレイっていうんですか?
歌がなくて、ま、劇中にちょっと歌あるんですけど、ストレートプレイみたいなの初めてだったので
なんかそういう、超能力っていうか、つかさん自身に、テレパシーみたいな
たぶん、五感…五感以上の第六感みたいなものが、つかこうへいさんの中にあって
なんか、その人が、対したその人に対して
そいつがどうやって生きてきたんだとか、細かい、その人の、その仕草だったりとか
表情だったりとか、その中から、たぶん見抜くんでしょうね。
いろんなセリフを言わせてみたりとか、口立てで。
で、いろんな、僕じゃなくて、僕という隣の人に、わざとこう…セリフを浴びせて。僕に。
Aという人が僕にセリフを浴びせて、どういうリアクションが返ってくるんだとか
微妙な、小さな…仕草から、あぁ、このセリフは効いてんな、とか
心に響いてんだなっていうのを、なんかスゴク感知して
すぐ、どういう人かっていうのが、なんか、わかっちゃって。
その、なんか今まで僕…そんとき、二十歳くらいですかね。
20…20…3かな?22、3…の、僕だったんですけど
なんか、22年間、3年間…生きてきた、自分のコンプレックスとか
そういう人間関係…に関してのコンプレックスとか
自分…のコンプレックスなんかを、うまくこうセリフに出して
その、安という役に、蒲田行進曲の。
重ねて、心の扉が…一気に開いて、舞台に立てた…んですよね。

Q:じゃ、それまで思ってはいたけれど、言葉だったり
ま、表現という形で表に出さなかったもの?

そうですね、なんか。

Q:で、それが、出すことが出来るようになった。

なんか…出来たんですよねぇ~。
それからずーっと、今まで出すことが出来るようになったかっていうと
ま、そうではないと思うんですけどー
それをなんか、蒲田行進曲っていう舞台をきっかけに
僕の心の何かは開いたと思います。うん。

Q:じゃ、そのときは安の役を草なぎさん、お演りになって
銀ちゃんは誰がお演りになったんですか?

銀ちゃんは、先輩の錦織さんが、錦織一清さんが演りました。

Q:じゃあ、少年隊に憧れて、この世界に入って
で、錦織さんと、銀ちゃんと安の関係で

はい、そうですね。すごく嬉しかったですね~。うんー。
ま、そのころは、ひっ、ひっ、すごい必死っだったんでぇ
少年隊の錦織さんだとは思ってはいるんですけどー
もう…めちゃくちゃぶつかって行って。
ほんとに、いい思い出作れましたし
今のっ、今でも僕は錦織さんのこと銀ちゃんだと思ってるし
携帯の…あの、登録は「銀ちゃん」ってやってます。錦織さんの名前を(笑)
はい。すごく、思い出になりましたね。えぇ。

Q:で、その後、ドラマにしても舞台にしても、それから映画もそうですけれども
様々なものに、それこそ、一年にいくつものドラマだったり映画だったりを
かけ持ちをしていくぐらいな感じでお出になってますけどもね
役作りに、体を変えるトレーニングをするとか、体重を落とすとかおやりになると伺って…

そうですね。
韓国の俳優さんとか見てると、すごく体つくったりするんですよ。
だから、韓国の映画観てると、なんか同じ俳優さんなんですけど
作品によって、同じ人に見えなかったりするので、あー、すごいなぁと思って
なんか、そういうのは、韓国の俳優さん見習って
そうすると、なんか自分のモチベーションも上がって
役によって…役によって体絞ったり…すると、説得力も出てくるので。
あの、亡くなってしまう役だったりすると、やっぱ10キロ近く落としたりとか
ま、つらい、辛いんですけどー、でもやっぱり、一番…大事なものは
ま、たくさんあると思うんですけどー、演技するうえで
やっぱ、説得力だと思うのでー。観てる方の。
説得力がないと、感情移入してくれないと思うので。

Q:つまり、この人物だったら、例えばこういうこと言うであろうとか
こんなふうに動くだろうということを、観客が共感できるかどうかってこと…ですよね?

はい、そうですね。
たぶん、あの…、そうですね、なんか、薄っぺらいものになってしまうと
たぶん…作品って、短くても何十分もある…ので、
1時間、2時間、映画になってくると、やっぱり…
薄っぺらいもの…になってしまうと、役が、たぶん、観客の方も感情がついてこれなくなってしまうので
出来る限りのことは、その役に対して、やった方がいいな、とは思いますね。

Q:それは、いつぐらいから意識されてるんですか?

それもなんかホントに、この、韓国というものに巡り合っ…てくらいからですかねぇ
だから、つかさんとやったときは、そんなこと思ってなかっ、
それは思ってなかったですね、たぶん。
ちょうど、10年前、韓国、初めて、「コンタクト」っていうハン、ハン・ソッキュさんの映画を
NHKのBSでやってて、それ観て、韓国っていうものにハマって
それからなんか、ハン・ソッキュさんっていう役者さんが好きになって
で、周りに出てる、ソン・ガンホさんとか、イ・ビョンホンさんとか、チェミ・シクさんとか
なんかすごい、作品ごとによって、全然違う人になってたりするので
なんか、それは韓国の俳優見習って、体も作んないといけないなって思いましたね。

Q:10年前って、日本でこんなに韓国ブーム、韓国ドラマのブームが起こる、起きる前?

そうですね~。2002年にワールドカップがあったんですけど、その前の年…くらいから
「チョナンカン」っていう、僕、韓国での、韓国で何かロケやったりとか、そういう番組を持ったので
もちろん、「冬のソナタ」とかもまだ来てなかったので
あの、早い時期に、バジョイッソヨ、ハマりました(笑)

Q:その、ドラマで、BSのドラマで観て、日本のドラマだっていっぱいやってるわけですよね
テレビのチャンネルでは。
でも、その韓国のドラマにすごくこう惹かれたっていうのは、何があったんでしょう?

なんか、音とかですかね。まず。韓国語の。すごくきれいに聞こえて。
最初、ハン・ソッキュさんが話してたセリフとかが、すごく低音の、低音ボイスな感じで
すっごい男らしくて。で、なんかへんに色気があって。
話し方とか、すっげぇカッコイイな!とか思って。
いろんな、まぁ、話し方の人がいるんですよ。面白い話し方の人もいるんですけど
特になんか、男っぽい役が多いんですよ。韓国の…男っぽい人の話し方とか
話す音が、なんかすごくかっこよくて。
まねて、マネてみたいなーと思って~(笑)うんー。

Q:ああいう音の言葉をしゃべりたいと思ったんですか?

はい。だから、意味わかんなく、「ヨギッソヨ。」とかなんか
「アンデヨ」とかなんか(笑) ダメだよってんだけどー
アンデヨ、アンデヨ。ダメだよ。みたいな~(笑)そういうのマネて、カッコイイな、とか思って~(笑)
「ハジマンッ!」、止めろっていうんだけどー
なんか、韓国語の方が、なんか、は、歯切れがあってー。日本語よりか、なんか。
「アンデッ!」 ドゥェーってなるから
ダメだ!ダー、ってなるじゃないですか、日本語って。
ちょっとなんか、違うじゃないですか。ドゥェーって言わないじゃないですか、日本語って。
そういうのがなんか、自分的にすごい新鮮で、ハマッてったっていうか

Q:じゃ、最初はその韓国のドラマを観て、面白い、こういう音の言葉も面白そうだと…

うん!面白くて、カッコ良くてー。なんか、そう、それからハマっ、りましたねぇ~。

Q:で、それから10年で、翻訳で本までお出しになるっていうところまで、すごいですね。
その10年で、話せるだけじゃなくて、読んで書けるところまで。

Q:うん。ま、読むって…読んで…読んで書くのは、あ、書く、ま、1週間くらいで書けるようになるんですよ。
読めるようになるし。あの、発音記号なんで。ハングルって。
だから…そんなに難しい言語ではないんですけど
ま、どの…語学もそうなんですけど、やっぱり、やればやるほど奥深くて
やっぱり、どうしても日本人では出せない発音だとか、聞き取りづらい発音とかあったりするので
ま、難しいことは難しいんですけどー
やりつづけてれば、必ず…繋がってくるので
わからない言葉も、あっ、こういうふうになってて、こういう語源だったのか、とか
あ、この言葉は、同じこの言葉にも使われてるんだな、とか
繋がってくると気があるので。
語学って、やり続けてると急にポンってレベルアップすると、僕は思うんですよ。
やり続けてると。ずーっとやってても低迷で、横ばいなんですけど
急にあるとき、ポッと…2段、3段って上がる時が、くるんですよ。」

Q:何もかも、急にわかるような感じになるんですか?

そうですねー。やり続けてれば。
でもー、やり続けても、ダメだなー、なんで成長しないんだろう、しないんだろう、と思って
やめちゃうんですよ。普通は、たぶん。
も、それをもうちょっと頑張って、やり続けると
聞き取れなかった言葉が聞き取れたりとか。不思議なんですけどー。
たぶん、こうやって日本語で…僕ら、いつも話してるからー
もう、日本語が染みついているわけですよねぇ。聞いてるのも日本語じゃないですか。
だから、他の語学を、少しやっただけでは、絶対話せるようにならないし
自分の肌とか、血と肉にならないんですけど
やっぱり、やり続けてると、なんだろ、こう…免疫がちょっとずつ、こう出来ていくっていうか
なんか、毎日健康なもの食べると、体も少しずつ健康になって行くって感じで
毎日ちょっとでもやり続けると、少しずつこう浸透して行って
早く言葉が出てくる、反応が速くなるっていうか。
予防接種みたいなもんっていうか。考えてもらうと。
そういうふうに僕は思ってます。そう。
で、今はわかんなくてもー、やってれば、次の人か、半日たったりとか
1時間後に、あっ、さっきのことわかった!とか、あるんですよねー。やり続けてると。
でも、まったくやらないと、予防接種打ってないからダメだ、みたいな(笑)
んー。そんな、気持ちですね。

Q:10年の間、お仕事たくさん、忙しく、どんどん忙しくなっていく、10年の間に
辞めずに続けてこられましたよねぇ~

それもなんか、めぐり合わせというか、運が良くて
絶えず、特にマネージャーさんが、韓国…のものを、いいタイミングで
僕に、つかず離れずおいて…くれるので
それはすごく、マネージャーさんに感謝してますね。
全くないにしない。離れないので。韓国って。

Q:仕事として、韓国にかかわるものがある?

んー、なんかある。対談させてくれたりとか、韓国の有名な人とこう…
例えば、大統領さんにお会いする…番組を、僕入れてくれたりとか

Q:そうですよね。ノムヒョン前大統領とも、イミョンバク大統領とも対談されてるんですよね。

そうなんですよ。自分でも光栄ですし。
ノムヒョンさん亡くなってしまって、ものすごく悲しいんですけど。
あの頃は、あの筑紫さんも亡くなってしまって
筑紫さんも一緒に…番組やって。僕の中にすごく。
ホテルヴィーナスっていう映画も、筑紫さんと一緒にこう観て、
あの、すごく思い出になってて。
その頃、筑紫…さんとこう対談したりとかして、
韓国のかけ橋になって、頑張って、って言われたので
なんかそういうのも、今にも、あの、こう心に持ち続けて
あの、頑張ってますね。

Q:ラジオ深夜便、インタビュースペシャル。
草なぎ剛さんをお迎えして、「韓国文化と出合って変化した10年」というテーマで
お話を伺っています。
今日は、その1回目でしたけど、明日のこの時間も引き続き…

はい。あの、すいません!なんか、支離滅裂な話になってしまいまして。
少しでも…気持ちを感じ取っていただけたら嬉しく思います。

Q:(笑)明日もどうぞよろしくお願いします。

(笑)お願いします。


それでは、音楽です。
今のお話にもありましたが、SMAPの歌をお聴きいただきましょう。
「夜空ノムコウ」です。

(曲~♪)



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テーマ:草なぎ剛 - ジャンル:アイドル・芸能

未分類 | 09:58:31 | Comments(16)
コメント
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2011-05-08 日 11:32:42 | | [編集]
レポありがとうございましたm(__)m
2011-05-08 日 12:29:55 | URL | ねこ [編集]
くろちびさんへ
お役に立てたみたいで良かった!

わたしも、剛くんのお話を聞いてすごく感動したんです。
だから、それが伝わってくれたら嬉しいです(^-^)

メッセージ、すごく嬉しかったデス。
ありがとうございました!
2011-05-08 日 13:40:39 | URL | pon [編集]
ねこさんへ
こちらこそ!

メッセージ残してくださって嬉しかったです。
ありがとうございました!

2011-05-08 日 13:42:17 | URL | pon [編集]
こんにちは~
レポありがとう
つよしくんらしくて、心がこもってて、素晴らしいインタビューですね
つかさんのところで、心の扉が開いた、って‥思わず泣きそうになりましたよ
明日も楽しみですね♪
2011-05-08 日 14:11:22 | URL | ひらひら [編集]
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2011-05-08 日 14:40:49 | | [編集]
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2011-05-08 日 15:48:55 | | [編集]
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2011-05-08 日 16:41:53 | | [編集]
ありがとうございます!
PONさま

たまにコメントさせていただくKTYです。

今回はタイマー付ラジオを持っていないので諦めていましたが、
素晴らしいレポを載せていただいて、本当に感謝しています。

読み応えがありますね。剛くんの癒しの声が聞こえてくるようです。
長い文章の書き起こし、大変でしたでしょう。
毎週のスマッシュといい、本当にありがとうございます・・・

一言お礼に寄らせていただきました。          KTY
2011-05-08 日 18:34:19 | URL | KTY [編集]
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2011-05-09 月 15:12:26 | | [編集]
ひらひらさんへ
お返事、遅くなってしまってごめんなさいm(_ _)m

剛くんのらしさが出ていて
本当に良いインタビューでしたね。
聞いたことがあるお話も新鮮に感じました。
改めて、つかさんという方の存在に
感謝だなって思いました。
ますます、応援したくなりましたね♪
2011-05-14 土 09:35:23 | URL | pon [編集]
ももちゃんへ
お返事、遅くなってしまってごめんなさいm(_ _)m

たくさんお話し聴かせてもらえて
本当に良かったですよね♪
ますます、剛くんのことが好きになりました(*^^*)
2011-05-14 土 09:51:06 | URL | pon [編集]
akさんへ
お返事、遅くなってしまってごめんなさい。
いつも読んでくださっているとのこと
ありがとうございます(^-^)
喜んでいただけて良かったです。

剛くんは、どんなときも誠実で飾らない
本当に素敵な人ですよね。
だから、ハマってしまうんですよね(*^^*)
2011-05-14 土 10:04:32 | URL | pon [編集]
KTYさんへ
お久しぶりです。コメント、嬉しかったです!
お返事、遅くなってしまってごめんなさい。

朝の4時からって、時間がキビシかったですね。
でも、本当にステキなインタビューで
NHKさんには感謝感謝です。

拙いレポですが、少しでもお役に立てて良かったです。
またぜひ遊びに来てくださいね。
待ってま~す♪



2011-05-15 日 16:22:07 | URL | pon [編集]
sakuraちゃんへ
こんにちは!
お返事、遅くなってしまってゴメンネ。

うん。剛くんらしさが詰まった素敵なインタビューでしたね。
いろんなことを乗り越えて
今、剛くんが存在していてくれることに
心から感謝だな~って。

飾らない言葉だから、胸に響くんだよね。
で、もっともっと好きになるんだよね♪


2011-05-15 日 16:31:58 | URL | pon [編集]
すずちゃんへ
こんにちは!
お返事遅くなってしまって、ごめんなさい。

そっか、聴けなかったんだ。残念だったね。
こんなレポでも、お役に立てて良かったです(^-^)

うん、わたしも剛くんの声が大好きです。
声を聴いてるだけで、気持ちが安らぐんですよね。
そして、あのまっすぐな感じ。
なんなんでしょうね~。本当に不思議な方です。

月曜日は、SMAPさんに逢えるから幸せですよね♪
また、1週間頑張りましょう!

2011-05-15 日 16:41:03 | URL | pon [編集]
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